現時点で確かなこと
- 2025年6月13日、イスラエルがイランに先制攻撃を行った。軍事施設・核施設が空爆を受けた。
- それに対してイランが報復。ドローン、巡航ミサイル、弾道ミサイルをイスラエルに向けて発射。万全の防空体制のイスラエルがほとんど迎撃したものの、少数の弾道ミサイルがテルアビブに到達し、被害が出ている。
自宅でNURO光を契約しており、十分な帯域で快適にネット利用できている。
しかし1‐2か月に一度、ネットが利用できなくなり、ホームゲートウェイを再起動すると復活するという不具合が発生している。
朝方に発生することが多いので、スマートプラグ(TP-Link Tapo)で朝6時前に再起動する設定にしており、不具合が発生しても自動的に解決するようになっている。
ちなみに最初の画像は、どこの逸般の誤家庭にもあるUbiquitiのCloud Gateway Ultraのスクリーンショットだ。
で、今回言いたいことは
ということで、単純な機器の故障や、ソフトウェアの不具合では説明がつきづらい。
故意に不具合を発生させて、新しい機器へ移行(目的はMAP-Eによるコスト削減)させようとしているのではないか。
という下衆の勘繰りでした。
題名の時点で語るに落ちているが、今の生成AIは過大に期待されすぎている。
NVIDIAにしろ、OpenAIにしろ、Microsoftにしろ、Stable Diffusionにしろ、生成AIの実力に対してあまりに期待値が大きい。
いずれその乖離が認識され、修正される、つまりバブルが崩壊すると考える。
ステップワゴンのわくわくゲートについて一言
いかに便利な機能だろうと、リアの分割線デザインはあり得ない。
自分は4年前にミニバンを検討したときに、真っ先に候補リストから外した。
他にも、先々代のステップワゴンを乗っていたが、わくわくゲートを受け入れられずに他社のミニバンに乗り換えた人もいただろう。
わくわくゲートは便利な機能だが、そのデザインによって顧客を失うことは発売前から分かりきっている。
4年経って自分の目が慣れてきて、「変なデザインだけど、便利な機能なら乗り換えて試しても良いかな」と思うようになった。
そこで、新型ステップワゴンでの廃止。
自分は何の影響もないが、先代ステップワゴンでわくわくゲートを気に入って使っている人にとっては、新型ステップワゴンに乗り換える理由の一つが無くなった。
これを機に他社のミニバンに乗り換えてしまう人もいるだろう。
本当に良い機能だったら、最初に顧客を失うことになっても、継続的に採用し、改良を続け、ホンダミニバンの武器の一つと言えるまで磨き上げるべきだった。
わくわくゲート導入で顧客を失い、わくわくゲート廃止で顧客を失っている。
顧客喪失の往復ビンタ。
一つのことを継続的に取り組めない、ホンダ病の象徴のような機能だった。
VAIO Z(VJZ13A*)をWindows 10にアップデートし使用しているが、Wi-Fiの速度が落ちてしまうという不具合があった。VAIO起動時は、40 MB/sec以上出るが、しばらくすると3-4MB/secに落ちてしまう。
VAIOのサポートに連絡し、無事解決したので報告する。